aFlexの基本

aFlexは基本的にはTcl/Tkの文法を使っている。

完全には一致しないが、BIG-IPのiRuleなどのスクリプトもほぼ似た文法なので参考になるので見たほうが良い。

aFlexのスクリプトの作成、編集、削除などは下記のように行う。作成したスクリプトがすでに使用されている場合などは削除の際に警告が出ます。

aflex create XXX

aflex edit XXX

edit時はviなどの使い方と同じように使うことができる。